「そろそろ子どもに教材を使って学習させたい」と考えていませんか?
教材は、市販のワーク・ドリル・通信教育など、たくさんあります。
しかし、せっかく買ったのに、子どもがやってくれなかったなんてことも…。
そこで、この記事では、知育プリントを掲載しているサイトを紹介します。
無料でダウンロードできるため、ぜひ繰り返し活用してみてくださいね。
おすすめサイト一覧
| サイト名 | 特徴 |
![]() ちびむすドリル | ジャンル数が多い。 かるた・すごろくのプリントもおすすめ。 |
![]() 学習プリント.com | ジャンル数が多い。 あいうえお表などの表がおすすめ。 |
![]() Honda Kids | 内容は易しめ。 イラストがとても可愛い。 |
![]() ききっず | 2~6歳向けの知育プリント。 画面を使った「あそべる教材」もおすすめ。 |
![]() ぷりんと きっず | プリントの掲載数が多い。 さまざまなジャンルのカードもおすすめ。 |
![]() 子供の習い事図鑑 | シンプルな知育プリント。 200問あるなぞなぞもおすすめ。 |
![]() こどもプリント | シンプルな知育プリント。 はじめての子におすすめ。 |
![]() ゆびさきクラブ | はさみの練習をしたい子におすすめ。 |
知育プリントで学習になれてきたら、知育ドリル・ワークを使うのもおすすめです。
1冊やりきることで達成感がうまれ、出来るんだという自信がつきます。
知育ドリル・ワークには、いろいろなジャンル、キャラクターのものがあるため、まずはお子さんが好きそうなものを選んではじめてみてくださいね。

おすすめサイト8選!
ちびむすドリル
もじ・かずの練習プリントから、迷路・間違い探しのプリントなど、さまざまなジャンルのプリントが無料でダウンロードできます。
イラストも可愛らしく、子どものやる気を引き出します。
「かるた」や「すごろく」など、大人数で遊びながら学べるプリントもおすすめです。
学習プリント.com
運筆の練習からはじめられる知育プリントです。
ぬりえ・迷路といった「あそび」から、ことば・すうじの「学習」まで無料でダウンロードできます。
そして、特におすすめなのが「表」です。
あいうえお表・カタカナ表・アルファベット表は、「本当にこれで無料!?」と思うほどきれいで見やすいです。
ことばの学習をはじめたいと思っているお子さんは、ぜひ試してみてくださいね。
Honda Kids
「ママに役立つ!子育てプラス」というコンテンツから、無料の知育プリントをダウンロードできます。
難易度は、ほかのサイトに比べて易しめです。
ジャンルも、すうじ・もじ・ちえの3つと少ないため、ほかのサイトと併用しながら、上手く活用するのがおすすめです。
ききっず
2歳~6歳のお子さん向けの無料知育プリントサイトです。
「てんつなぎ」や「めいろ」といった運筆から、ひらがな・数字の練習もできます。
また、プリントだけではなく、画面で「まちがいさがし」や「てんつなぎ」などができる「あそべる教材」もあります。
プリントや鉛筆を準備する必要がなく、スマホがあればちょっとした時間にもできるためおすすめです。
ぷりんと きっず

幼児向けのプリントが、運筆・国語・算数のカテゴリーに分かれて掲載されています。
カテゴリー数は3つと少なめですが、1つのカテゴリーの中にさまざまな学習内容があります。
サイト内では、人気のプリントがカテゴリーごとにランキング形式で紹介されています。
どのプリントがいいか迷った場合は、人気のプリントからはじめるのがおすすめです。
子供の習い事図鑑

イラストがシンプルで、とても見やすい知育プリントです。
運筆・ぬりえなどの楽しいプリントから、立体図形の問題や、お金の数え方を学べるプリントまで、さまざまなジャンルのものが揃っています。
また、幼児~小学生低学年向けの「なぞなぞ」が簡単な問題から難しい問題まで、200問掲載されています。
なぞなぞは、語彙力や想像力などさまざまな能力を伸ばす遊びです。
ぜひ、家族みんなで楽しみながら問題を解いてくださいね。
こどもプリント
無駄のないシンプルな知育プリントです。
すうじめいろ・矢印めいろといった少し変わった迷路から、空間認識能力を高める図形のプリントなどもあります。
比較的簡単なものが多く、初めての知育プリントに向いています。
ゆびさきクラブ

はさみの練習をしたい子におすすめのサイトです。
直線や曲線といった簡単なものから、動物・乗り物・建物を二つ折りにして切る「切り絵」など、さまざまな難易度のものが揃っています。
プリントが白黒のため、「切り絵」は好きな色を塗って楽しむのもおすすめです。
まとめ
いかがでしたか?
インターネット上には、無料で知育プリントをダウンロードできるサイトがたくさんあります。
そのため、いくつかのサイトを併用することをおすすめします。
それぞれのサイトのいいとこどりをして、楽しく知育を進めてくださいね。
ゆゆゆ最後までご覧いただき、ありがとうございました。





















